リトル・ミス・サンシャイン (LITTLE MISS SUNSHINE)

夢と希望を乗せ、黄色いバスは行く
("─everyone pretend to be normal─")
第19回東京国際映画祭 最優秀監督賞 観客賞 受賞作
ふとした事から始まる、ある家族の旅を、
コメディータッチで描いた作品。
アメリカらしい、ユーモアのある映画でした。
まぁ、たまにはこういうのもいいのでは?!
最近はシリアスな考えさせられる映画を
見る機会が多かったので、コミカルなシーンなど
なんだか安心・気楽に見れ、楽しめたかな~。
ただ、何故か隣に座っていた2人組みが
異様なほどケタケタ笑っていたのには、
ちょっと引いたかなぁ。そんなに笑う所かぁ?!
っていうシーンでバカウケしてましたからっ。(笑)
来週は、マリーアントワネットです!!

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